只今所沢。西武池袋線にのんびりゆられています。
ゆったりしたブラームスの間奏曲118-2の管弦楽版とか、エルガーのエニグマのニムロッドとか聴いていると、少々遅刻していることも気にならないくらいのおおらかな気持ちになりますね(´ω`*)
今日の電車のお供はこの本。まだ読み始めたばかりなのですが、舞台は戦時中の1886年のビルマでイギリス人のピアノ調律師が1840年製のフランスのエラールのグランドピアノとかかわる物語…ということで、なかなかワクワク読んでいます。
題名が何となく恥ずかしく感じてカバーは外してきたのですが(^_^;)
入間に向かっているのですが、本を持っていると遠出もまた良いものです。さて、読書に戻ろう☆


調律師の恋

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